ゴーストライター・代筆
ご自身のアイデア、経験を上手く文章に出来ない方におすすめ
「自分史の書き方や作り方が分からない」
「書きたいことがあるけど、書く時間が無い」
そんな方には、ゴーストライターに代筆を依頼する方法があります。
一般の方も著名人も、多くの人がこの方法を採用して、ご自身のアイデアや経験を書籍にしています。
中には、「ゴーストライターが書いたものを自らの名前で発表することに対して罪悪感を覚える」という方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、イラストを描くのをイラストレーターに任せるのと同じように、文章を書くことを専門家であるライターに任せるだけとお考えいただいてはいかがでしょうか。
もし、代筆を依頼せずに、出版を諦めてしまうと、その分アイデアや専門的な知識、ご自身の体験などが世の中に出ないということになってしまいます。
この方が、負の影響が大きいとも考えられます。
今は、ゴーストライターという名前ではなく、ブックライターと呼ばれることも多くなってきました。
代筆されることが当たり前になってきた世の中です。
「書きたいのに書けないから代わりに書いてもらう」
大切な経験、知識をぜひ一緒に出版しましょう。
基本的には取材をして文章にしていきますが、ある程度元になる原稿などがある場合は、取材なしでライティングのみの対応をさせていただくことも可能です。
ゴーストライター・代筆料金
料金は、下の表に、制作予定の本のページ数と、ご希望の取材回数を入力して、“計算する”を押すと、執筆代行の合計金額が自動で表示されます。(価格はすべて消費税込みの金額です)
- 取材は、1回につき2~3時間程度です。
- 東京、名古屋、大阪以外の地域で取材をご希望の場合は、取材地までの交通費を別途お願いしています。
取材回数について
たとえば、文芸書やエッセイ100ページぐらいでの取材回数の目安は次の通りです。
- 内容がすでにまとまっている方……取材1回ぐらい
- 書きたい内容は決まっているが、内容があまりまとまっていない方……取材3~4回ぐらい
- 書きたい内容もまだ決まっていない方……取材8~10回ぐらい
まずはお気軽にご相談ください
資料をご請求いただくと、パンフレットと紙見本、書籍サンプルを無料でお届けしています。ご不明な点は、お電話・メール・お問い合わせフォームからお気軽にご質問ください。